Nagoya Pharmaceutical
Corporate Pension Fund Association

名古屋薬業企業年金基金

メニュー

事業概況と運営組織

事業概況

■基金のプロフィール(平成28年10月1日現在)
名称 名古屋薬業企業年金基金
設立年月日
(厚生年金基金設立)
平成28年10月1日
(昭和45年2月1日)
基金番号 海基第016031号
設立形態 総合・Ⅱ型
目的 確定給付企業年金法に基づき、基金の加入者等の老齢、死亡、または脱退について給付を行い、加入者および遺族の生活の安定と福祉の向上を図ることを目的とする。
加入者数 約9,000人

運営組織

年金資産の積み立てのイメージ
代議員会
(定数30名)
規約の変更や財政運営、事業計画などの重要事項を審議・決定する議決機関。加入者(従業員)のなかで互選する「互選代議員」と事業者が選定する「選定代議員」で構成されています。任期は3年。
理事会
(定数14名)
事業運営の具体的な方針を立てる執行機関。互選代議員、選定代議員のなかから選ばれます。任期は3年。なお、理事長は代表者として基金運営を総括し、常務理事は通常業務全般を遂行します。
監事
(定数2名)
事業主、加入者から選ばれた代表により、基金運営が適正に行われているかを監査します。